行政書士の通信講座を、一挙に(費用で!)比較!

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行政書士の通信講座を、一挙に(費用で!)比較!

行政書士を受験するのに、場所と時間を問わずに指導を受けられる通信講座を選択する人は
とてつもなく多いです。行政書士のことを何も知らなかった人から、リベンジ受験を
狙いたい人まで、どんな人でも手を出しやすい勉強法でもあります。
通信講座は提供する側にとっても出しやすいため、常に開講数は多く、選ぶときに
悩む人も少なくありません。そこで、通信講座を主なチェック項目で比べてみましょう。
ここでは、費用による行政書士通信講座の比較データを掲載します。

行政書士の通信講座を、費用で並べ替えて比較した結果


行政書士の通信講座比較:平均価格帯の昇降順
↑20万円以上(~5万円)


↑15万円以上(~)
アビバ
TAC 大栄 ナガセビジネススクール
伊藤塾 大原 LEC 東京法経学院
クレアール

↑10万円以上
四谷学院
K&S行政書士受験教室


↑5万円以上
エル・エー NHK学園 エイプリルカフェ
ユーキャン キャリアカレッジジャパン



↑3万円以上
ゼミネット 産業能率大学総合研究所
藤井行政書士予備校
フォーサイト
日本マンパワー レンチャー
↓2万円 合格TV
※この一覧は、行政書士の全内容をカバーしている講座(ひとつの会社においても、
複数の口座がある場合はその平均)の費用を価格の安い順に並べたものです。
※「大人の家庭教師トライ」のように、総合の費用を算出しにくいものは含めていません。

行政書士の通信講座の、費用による比較からわかること


通学講座と通信講座双方を開講している業者では、通信講座が高めになる傾向があります
(通信をかなり安くしてしまうと、通学の受講者が減少しかねないからでもあるようです)。

いずれにしても、ほぼ同じように行政書士の全科目を教えてもらえる通信講座でも、
業者が違うと費用には何倍もの差がつくことがひと目でわかりますね。
ここで大事な点は「安いからといって内容も薄い」なんてことはまったくないことでしょう。
(もちろん相性というものがあり、一概にはいえませんが)10万円以下でも、
受けてみたらすごくよかった、というケースは毎年かなり起こっているのです。



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